最新の「よにのちゃんねる」見ましたか?
リラックスした私服姿の中でも、山田くんの手元で圧倒的なオーラを放っていた「四角いフォルムの新作時計」。気になって釘付けになってしまったのは私だけではないはずです。
「あの時計、どこのブランド?」
「もしかして、マンションが買えるくらい高いやつ……?」
寝ても覚めても山田くんの情報を追いかけている私が、気になりすぎてパテック・フィリップ(Patek Philippe)の最新カタログを片手に徹底調査しました!
結論から言うと、その正体は世界最高峰ブランドが25年ぶりに発表した「超・最新モデル」でした。
この記事では、よにの着用の新作『キュビタス(Cubitus)』から、インスタで話題の『アクアノート(Aquanaut)』まで、山田涼介くんの「美学」が詰まった愛用時計をリサーチした結果をシェアします。
2026年現在の最新情報をお探しの方は、ぜひ最後までチェックしてくださいね。これを読めば、山田くんの手元の輝きの正体がすべて分かります!
よにのちゃんねる着用時計はパテック・フィリップ新作「キュビタス」
「よにのちゃんねる」の撮影中に山田くんが着けていたあの時計。スクエア(四角形)のフォルムが目を引く、非常にモダンで気品あふれる1本でした。
調査の結果、その正体は世界最高峰の時計ブランドであるパテック・フィリップ(Patek Philippe)が、2024年10月に発表したばかりの超最新コレクション『キュビタス(Cubitus)』であることが判明しました。
パテック・フィリップが新しいラインを発表するのは実に25年ぶり。そんな時計界の歴史的ニュースとなるモデルを、さらっと身につけて登場するあたりに、山田くんの並外れたアンテナの高さとこだわりを感じます。
【最新情報】2025/1/10放送のラジオ(ANNP)で本人が語った「時計への想い」
2025年1月10日に放送された「Hey! Say! JUMPのオールナイトニッポンPremium」にて、山田くん本人が自身の時計について、とても素敵なエピソードを語っていました。
- 20歳の時: 「はじめて自分でちょっと背伸びして高い時計を買った」
- 30歳の時: 「記念に時計を買った」
山田くんは10年の節目で買うようにしているそうです。
リスナーが30歳の記念に何か買おうか悩んでるのでおすすめはありますか?という質問に値段関係なく時計をおすすめしていました。
「自分と一緒に時を刻んでいく」というセリフにしびれましたね。
今回ご紹介した3,000万円超えのパテック・フィリップ「キュビタス」が、その「30歳の記念」の1本なのかは定かではありません。しかし、20歳の頃に感じていた「背伸び」が、10年を経て、今の圧倒的なスター性にふさわしい「自信」へと変わったことは間違いありません。
ファンとしては、彼が刻んできた10年の努力の重みが、その腕元に輝いていると思うと、より一層胸が熱くなりますね。
パテック・フィリップ「キュビタス」全5モデル比較表
今回の新作「キュビタス」は全5種類。山田くんの選んだ「ホワイトゴールド」が、ラインナップの中でいかに特別な存在か、比較表にまとめました。
| モデル名(Ref.) | 素材 | 文字盤カラー | 定価(税込) |
|---|---|---|---|
| 7128/1G-001 | ホワイトゴールド | ブルー・ソレイユ | ¥12,270,000 |
| 5821/1A-001 | ステンレス | オリーブグリーン | ¥6,610,000 |
| 5821/1AR-001 | コンビ | ブルー・ソレイユ | ¥9,970,000 |
| 5822P-001 | プラチナ | ブルー・ソレイユ | ¥14,160,000 |
| 7128/1R-001 | ローズゴールド | エボニーブラウン | ¥12,270,000 |
※価格は2026年1月現在の正規店定価(目安)です。
【検証結果】なぜRef. 7128/1G-001だと言い切れるのか?
今回の特定に至った決定的な理由は、「光による色の変化」です。
この動画の3:48あたりを見てみるとつけている時計がよく見えます。
パテック・フィリップのブルー・ソレイユ文字盤は、非常に繊細な仕上げが施されています。
- 影になる部分: 濃いネイビーや、時には「黒」に見える。
- 光が当たる部分: パッと明るい水色(アイスブルー)に輝く。
よにのの映像の中でも、山田くんが手を動かすたびに、時計の表情が「漆黒」から「鮮やかなブルー」へと劇的に変わる瞬間がありました。これは、ステンレスモデルのグリーンや、ローズゴールドモデルのブラウンでは決して見られない、ホワイトゴールドモデルだけの特別な美しさです。
定価12,270,000円という驚きの価格ですが、その価値に全く引けを取らない山田くんの着こなしには、ただただ溜息が出るばかりでした。
ちなみに、この時計そう簡単に買えるものじゃないんです。
定価1200万…でも実は「3000万円」の価値がある!?
パテック・フィリップの新作『キュビタス』、驚くのはその定価だけではありません。実はこの時計、「お金があっても買えない」と言われるほどの超希少品。
リサーチの結果、定価約660万円のステンレスモデルですら、中古市場では1600万円以上のプレミア価格がついていることが分かりました。
山田くん愛用のホワイトゴールドモデル(定価約1227万円)にいたっては、市場に出れば2500万〜3000万円超えの価格がついてもおかしくない、まさに「動く資産」級の価値があるのです。
単なるファッションではなく、世界が認める本物の価値をさらっと身につける。山田くんの「トップスターとしての器」に、改めて驚かされます……!
Instagramでも愛用!スポーティーな魅力の「アクアノート」
山田涼介くんが愛用しているパテック・フィリップは、最新作の「キュビタス」だけではありません。以前からファンの間で「オシャレすぎる!」と話題になっていたのが、同じくパテック・フィリップの代表作『アクアノート(Aquanaut)』です。
山田くんの公式Instagram(@ryosuke_yamada_j)の私服ショットでも、時折その姿を確認することができます。
特定結果:愛用モデルは「Ref. 5167R-001(ローズゴールド)」
アクアノートにはステンレススチールのモデルも存在しますが、山田くんのInstagramを隅々まで(!)チェックした結果、彼が選んだのはより華やかで高級感溢れるローズゴールドモデル(Ref. 5167R-001)であることが分かりました。
特定に至った決定的なポイントは以下の2点です。
- 手首の「バックル(留め具)」の色:
ふとした瞬間に映る手首の内側の金具が、シルバーではなく美しいゴールド。 - ベルトと文字盤の色:
真っ黒ではなく、絶妙な深みのある「チョコレートブラウン」。これはローズゴールドモデルだけに設定されている特別なカラーです。
「一生モノ」をさらっと着けこなす圧倒的なセンス
このアクアノート、定価でも約7,780,000円。
簡単に手に入らず現在の市場価格(中古相場)では、なんと1,000万円〜1,400万円以上で取引されることもある、まさに「一生モノ」のお宝時計です。
そんな超ド級の高級時計を、あえてデニムやラフなアウターといったカジュアルな私服に合わせるのが山田流。
「良いものを、気負わず日常の一部として楽しむ」という彼の高いファッションセンスと、エースとしての余裕を感じずにはいられません。
お仕事ではGalaxy Watch!アンバサダーとしてのスタイリッシュな使い分け
プライベートで世界最高峰の時計を愛用する山田くんですが、お仕事(PR)の場では最新技術を駆使したスマートな姿を見せてくれます。それが、彼がブランドアンバサダーを務めるSamsung(サムスン)の『Galaxy Watch(ギャラクシーウォッチ)』です。
山田くんといえば、長年のGalaxyユーザーとしても有名。「Team Galaxy」への加入は、まさに彼自身のこだわりが形になったお仕事と言えますね。
最先端ガジェットを愛でる、山田くんのこだわり
自作PCを組むほどの熱狂的なPCゲーマーとしても知られる山田くん。
そんなメカやスペックに一切の妥協を許さない彼がアンバサダーとして使いこなすGalaxy製品は、ファンにとってもその性能の高さの証明のように感じられます。
「お仕事だから」という枠を超えて、最新の技術や洗練されたUI(使い心地)をスマートに楽しむ姿は、常にクリエイティブな表現を追求する山田くんにぴったりです。
「お揃い」が現実的に叶う!ファンに一番人気のアイテム
1000万円を超えるパテック・フィリップはさすがに手が出ませんが(笑)、Galaxy Watchは最新のハイスペックモデルでも10万円を切ります。
「山田くんと同じ世界観を共有したい!」「推しとお揃いのアイテムを身につけたい」というファンにとって、最も現実的に手に取ることができる「自担愛用(PR)アイテム」です。
- 最新のGalaxy Watch Ultra: 山田くんのシャープなビジュアルにぴったりの、タフで洗練されたデザイン。
- 日常使いに最適: ダンスの練習や健康管理など、ストイックな山田くんのライフスタイルを真似するのにも最適です。
山田涼介が「世界最高峰の時計」を選び続ける理由(考察)
なぜ山田くんは、これほどまでにパテック・フィリップに惹かれるのでしょうか?私なりに、その理由を考察してみました。
- 「本物」へのリスペクト:
パテック・フィリップは「世界三大時計」の筆頭。JUMPの絶対エースとして、そして俳優として、常にトップを走り続ける彼にとって、世界一の称号を持つ時計は、自分を鼓舞する「盾」のような存在なのかもしれません。 - 一生モノを大切にする心:
パテック・フィリップには「一生、どの年代の時計でも修理する」という家訓のような約束があります。
ジュニア時代から苦労を重ね、今の地位を築き上げた山田くん。「積み上げてきた時間を大切にする」という彼の生き方と、ブランドの姿勢がリンクしているように感じます。
手元で輝く1200万円の時計は、彼の努力の結晶そのものなんですね。
山田くんが選ぶ時計には、2つの顔があります。
一つは、1997年の誕生以来、世界中で愛され続けている『アクアノート』。歴史に裏打ちされた『伝統』をさらっと身に纏う姿は、まさにJUMPのエースとしての余裕を感じさせます。
そしてもう一つが、2024年に25年ぶりの新星として現れた『キュビタス』。最新のトレンドを誰よりも早く取り入れる『革新』の姿勢は、常に進化を止めることのない山田くんそのものです。
『伝統』と『革新』、この2つの最高峰を腕元で使い分ける。これこそが、山田涼介くんの真の美学なんですね。
大切な時計やアクセを守る!山田担のための「無理しない」収納ハック
1000万円超えの時計をいくつも所有する山田くん。きっと、それらの宝物を専用のケースに入れて、とても大切に扱っているはずです。
さすがに同じ時計は買えませんが、「お気に入りのアイテムを一流の作法で大切にする」という彼の美学は、私たちも今すぐ真似できますよね。
ここでは、自担とお揃い気分を味わいつつ、大切な時計やアクセサリーを長く綺麗に保つための収納アイテムをご紹介します。
1. 「見せる収納」で部屋を山田くん風の空間に
山田くんの洗練されたイメージにぴったりの、高級感ある木製やレザー調の収納ボックス。時計だけでなく、余ったスペースにお気に入りのアクスタや指輪を一緒に飾るのもおすすめです。
箱を開けるたびに、自分だけの「小さな宝箱」を見ているような幸せな気持ちになれますよ。
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2. Galaxy Watchにも最適!デスクに置けるウォッチスタンド
「いちいち箱にしまうのは面倒……」という方には、外して置くだけでサマになるウォッチスタンドが便利です。
アンバサダーを務めるGalaxy Watch Ultraのようなスマートウォッチも、スタンドに置くだけでデスクの上が一気におしゃれなガジェットスペースに早変わりします。
3. 「自発光」をキープするお手入れの魔法
山田くんの代名詞といえば「自発光」。手元の時計も、いつもピカピカに輝かせておきたいですよね。
専用のセーム革(クロス)でサッと拭くだけで、指紋やくすみが取れ、驚くほど輝きが復活します。まさに「手元の自発光」を保つための必須アイテムです。
そんな圧倒的なスター性を放つ山田くん、実は2026年1月に待望のソロデビューが決定しています!4形態の違いや最安値についてはこちらの記事をどうぞ👇

まとめ:自発光の輝きは、手元からも放たれていた!
よにのちゃんねるの最新作から、Instagramの愛用モデルまで、山田涼介くんの時計事情を徹底調査してきました。今回のリサーチ結果を振り返ると、彼の凄まじい「こだわり」が見えてきます。
- よにの着用: パテック・フィリップ新作『キュビタス Ref. 7128/1G-001』。光でアイスブルーに輝くホワイトゴールドの最新作(約1200万円)。
- Instagram愛用: パテック・フィリップ『アクアノート Ref. 5167R-001』。チョコレートブラウンのベルトがオシャレなローズゴールドモデル(約1000万円超)。
- お仕事(PR)着用: サムスン『Galaxy Watch Ultra』。アンバサダーとして使いこなす最高峰のスマートウォッチ(約10万円)。
山田涼介の美学に触れて
1000万円を超える世界最高峰の時計をさらっと着けこなし、それでいてYouTubeでは等身大の笑顔を見せてくれる。
そんな山田くんの「本物志向」と「圧倒的なスター感」に、改めて惚れ直してしまったのは私だけではないはずです。
「無理しない」のが山田担の楽しみ方
さすがに同じ時計を買うことは難しくても、「お気に入りのアイテムを専用のケースに入れ、クロスで大切に磨く」という彼の丁寧な姿勢だけは、私たちも今すぐ真似することができます。
お気に入りの収納ボックスに、大切なアクセサリーや自慢のアクスタを並べて、自分だけの「JUMP聖地」を作ってみる……。そんな「無理しない」範囲での工夫も、立派な推し活の形ですよね。
これからも「無理しない推し活ログ」では、山田くんやJUMPのメンバーが愛する「お気に入り」を全力で追いかけていきたいと思います!
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

