山田涼介「Are You Red.Y?」どれを買う?形態の違いを前作REDから予想【2ndアルバム】

「1枚だけ買うならどれ?」と迷う人向けに、前作REDの仕様から選び方を先に整理します。

山田涼介の2ndソロアルバム「Are You Red.Y?」が発表されました。 2025年のソロドームツアーに先駆けた作品で、1stアルバム「RED」から約1年ぶり。

現時点では発売日・形態・特典は未発表ですが、 前作REDの構成から、今回の選び方を予想しておきます。

この記事は「予約開始前にどの形態を選ぶか決めておきたい人向け」の内容です。

※詳細発表され次第、全形態の比較と選び方を更新します

目次

【30秒で分かる】現時点の選び方(予想)

REDの構造を基準にした暫定判断:

  • 1枚だけ買う → 通常盤になりやすい構造
  • ライブ予習したい → MV盤の可能性高
  • 制作過程を見たい → ドキュメンタリー盤待ち
  • 全曲聴きたい → 複数買い仕様の可能性あり

※形態の違いが発表されたら、ここに最短で結論を追記します

前作「RED」の形態構成

REDは単なる特典違いではなく、 「何を楽しみたいか」で選ぶアルバムでした。

さらに重要なのが、各形態でボーナストラックが違う仕様。 つまり完全コンプしないと全曲聴けない構成でした。

初回限定盤1(4,290円)

  • 映像:MV 4曲+メイキング
  • ボーナストラック:ミステリー ヴァージン(Re-Recording)
  • 封入:ビジュアルカードA、歌詞ブックレット24P

→ ビジュアル・作品世界を楽しむ内容
向いている人:ライブ前に雰囲気を把握したい人

初回限定盤2(4,290円)

  • 映像:制作ドキュメンタリー(SWITCH〜RED制作の裏側)
  • ボーナストラック:アジアの夜(Re-Recording)
  • 封入:ビジュアルカードB、歌詞ブックレット32P

→ アーティストとしての山田涼介を知る内容
向いている人:制作過程や本人のこだわりを深く知りたい人

通常盤(3,575円)

  • 映像:なし
  • ボーナストラック:SUPER GROOVE
  • 封入:ビジュアルカードC(初回プレスのみ)、歌詞ブックレット20P

→ 音楽を聴く人向け
向いている人:1枚だけ買いたい・予算を抑えたい人

FC限定Deep RED盤(4,290円)

  • 映像:なし
  • ボーナストラック:なし
  • 封入:写真集32P、フレークシール5枚、メッセージカード

→ コレクション・記念品として
向いている人:グッズ重視・保存用が欲しい人

この構造の何が悩ましいかというと、 「映像が欲しい盤」と「聴きたい曲が入ってる盤」が別だったこと。

例えば初回盤2はドキュメンタリーが最高だったけど、 通常盤のSUPER GROOVEも聴きたい…となると複数買いになる仕様でした。

Are You Red.Y?の形態の違いはどうなる?(予想)

ドームツアー前のアルバムという位置づけから、 今回も「ライブの世界観を理解する」役割を持つ可能性があります。

もしREDと同じ構造なら、こんな悩みが出そう:

  • 「ドキュメンタリーは見たいけど、他の盤のボーナストラックも気になる」
  • 「1枚だけ買うつもりが、結局2〜3枚買ってしまう」
  • 「予算的に全部は無理だから、どれか1つに絞りたい」

Are You Red.Y?は1枚だけ買うならどれ?(予想)

1枚だけ買うなら

通常盤候補(楽曲重視、価格も抑えめ)
※過去の構造が継続する場合の最有力候補

ライブ前に世界観を理解したい

MV収録の初回盤系

山田涼介をもっと深く知りたい

ドキュメンタリー系の初回盤(あれば)

記念として残したい

FC限定盤系

全曲聴きたい

複数買い覚悟(REDと同じ仕様なら)

【参考】筆者の場合

正直に言うと、私はRED発売時ファンじゃなくて、 Are You Red.Y?が初めての山田涼介ソロアルバムのリアタイ。

ハニカミは全形態買ったけど、アルバムは予算的にも迷うところ。 JUMPのアルバムも2025年出そうだし…

でもREDのドキュメンタリーDVD見たとき、 山田涼介のストイックな制作姿勢とか、たまに出てくる知念くんとのやりとりとか、 あのクオリティは本当に良かった。

だからドキュメンタリー系の盤があるなら絶対買いたい。

ただREDみたいに各形態でボーナストラックが違う仕様だったら、 正直めちゃくちゃ悩む。

全部聴きたいけど、お財布が…というのが本音です。

詳細が出たら「私はこれ買う」の結論と理由を追記します。


迷ったらこのページを見れば判断できるよう更新していきます。

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この記事を書いた人

40代の小学生を二人持つママです。
子供という最推しに貢がなければいけないためゆるっとした推し活を楽しんでいる山田担よりのJUMP箱推しののんです!

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